「職務満足」と「職務不満足」は独立した要因であるとする理論はどれか。

ハーズバーグは、満足を高める要因(動機づけ要因)と不満をもたらす要因(衛生要因)は別物であり、不満を解消しても満足が高まるわけではないと主張した。