`traceoptions` でパケット処理の詳細を追跡する際、データプレーンでのパケットドロップの理由(flow drop)を特定するために有効なフラグはどれか。

`flag basic-datapath` を指定することで、パケットがフローモジュールのどの段階(Sanity check, Route lookup, Policy check等)で処理され、どこでドロップされたかの詳細なトレースログが記録される。