IS-ISにおいて、L1エリアからL2バックボーンへルートを漏らす(Leaking)際に、ルーティングループを防ぐためにセットされるビットはどれか。

L1からL2、またはL2からL1へルートを再配送(Leaking)する際、Up/Downビットを使用して、そのルートが再び元のレベルに戻らないようにループを防止する。