計数規準型抜取検査において、生産者危険(α)と消費者危険(β)の両方を規定してサンプルサイズを決める際に用いる図はどれか。

OC曲線(検査特性曲線)は、ロットの品質と合格確率の関係を示し、両者のリスクを調整するために用いられる。