etcdデータベースのサイズが大きくなりすぎた場合、警告を発したり書き込みを制限したりするデフォルトのクォータサイズ(ストレージ制限)は通常いくつか。

OpenShift 4のデフォルト設定では、etcdのDBサイズクォータは約8GBに設定されており、これを超えるとアラームが発生する。