IT部門において、職務分掌上、兼務させてはならない役割の組み合わせはどれか。

プログラマー(プログラム作成・変更)とオペレーター(本番環境での実行)を兼務させると、不正なプログラムを本番環境で実行・隠蔽するリスクが高まる。