ブロック塀の基礎において、壁頂までの高さが1.2mを超える場合に必要な「控え壁」の間隔はいくら以内か。

建築基準法施行令第62条の8により、高さ1.2m超のブロック塀には3.4m以内ごとに控え壁が必要である。