アイビィのマイクロカウンセリングにおいて、クライエントの思考・感情・行動の矛盾を指摘する「対決(直面化)」を行う際に、信頼関係と共に必要とされる態度はどれか。

対決はクライエントに心理的負担をかけるため、十分な信頼関係と、相手の成長を願う共感的・支持的な態度が不可欠である。