HOMELv008 流動化コンクリートにおいて、流動化剤を添加するタイミングとして最も適切なのはどれか。 2026年3月30日 流動化剤はスループ低下を防ぐため、打込み直前に現場で添加し再攪拌するのが一般的である。 骨材の密度試験において、表面乾燥飽和状態の質量をA、水中質量をCとした時、表乾密度を求める式はどれか。 水セメント比(W/C)と圧縮強度(f)の関係を示す「セメント水比説」の提唱者は誰か。