特定多目的ダム法に基づき、ダム使用権設定予定者がダム建設費の一部を負担金として納付した際に取得する権利はどれか。

負担金の納付により、特定の用途(発電、水道等)のためにダムの貯留水を排他的に使用できる物権的な権利(ダム使用権)を取得します。