不飽和脂肪酸の一種で、青魚に多く含まれ、血液をサラサラにする効果があるとされるのはどれか。

EPA(エイコサペンタエン酸)はオメガ3系脂肪酸の一種で、血栓予防や中性脂肪低下作用があることが知られている。