戦国時代の武将が携帯した保存食「兵糧丸(ひょうろうがん)」の主な材料に含まれないものはどれか。

兵糧丸は保存性と携帯性を重視するため、腐敗しやすい生魚は使わず、穀粉や生薬、糖分などを丸めて蒸したり乾燥させたりした。