耐震診断の評価において、震度6強から7程度の地震に対して倒壊・崩壊する危険性が低いとされる「Is値(構造耐震指標)」の目安はどれか。

Is値が0.6以上であれば、大規模な地震に対して倒壊・崩壊する危険性が低いと判定されるのが一般的である。