ベックが提唱した「認知の三徴」において、うつ状態の人が否定的な見方を向ける対象は「自分」「周囲(世界)」とあと一つはどれか。

うつ状態では、自分、世界(周囲)、未来に対して否定的な見方を強める傾向がある。