HOMELv009 ボリビアの「ポトシの市街」にあるセロ・リコ(富の山)から採掘された銀は、ヨーロッパに大量に流入し、物価革命を引き起こしたが、当時の銀貨精製所は何と呼ばれたか。 2026年4月15日 ポトシで採掘された銀を加工した造幣局は「カサ・デ・モネダ(貨幣の家)」と呼ばれ、現在は博物館となっている。 「佐渡島の金山」において、江戸時代に行われていた、金銀を抽出するために鉱石をすり潰す道具(石臼)を何というか。 「法隆寺地域の仏教建造物」において、エンタシス(胴張り)と呼ばれる柱の膨らみの技法は、どこの国の影響を受けたものと考えられるか。