「姫路城」において、1956年から行われた「昭和の大修理」で、天守閣の構造補強のために新たに入れられたものは何か。

昭和の大修理では、腐朽していた西心柱が、台湾産のヒノキと国産のヒノキを継いだ新しい心柱に取り替えられた。