マウリヤ朝の第3代王で、カリンガ戦争の惨禍を見て仏教に帰依し、ダルマ(法)による統治を行ったのは誰か。

アショーカ王は磨崖碑や石柱碑を各地に建て、仏教の保護と普及に努めた。