14世紀のチュニス出身の歴史家で、『世界史序説』において都市と遊牧民の抗争を中心とする王朝交代の法則を論じた人物は誰か。

イブン・ハルドゥーンの歴史哲学は、近代の社会学や歴史学の先駆とされる。