高雄山の中腹にあり、空海も一時住したとされ、厄除けのために素焼きの小皿を谷底へ投げる「かわらけ投げ」発祥の地とされる寺院はどこか。

神護寺は紅葉の名所として知られ錦雲渓に向けて厄除けのかわらけを投げる風習が古くから親しまれている。