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統計検定 3級
「統計検定 3級」の記事一覧
標準偏差の単位は、元のデータの単位と比較してどうなるか。
分散は2乗の単位になるが、平方根をとる標準偏差は元のデータと同じ単位に戻る。
2026年5月15日
全数調査(悉皆調査)の例として正しいものはどれか。
国勢調査は日本国内に住むすべての人を対象とする全数調査である。
2026年5月15日
事象Aの確率が0.3のとき、Aが起こらない確率(余事象の確率)はいくつか。
1から事象Aの確率を引いたものが余事象の確率(1 - 0.3 = 0.7)である。
2026年5月15日
階級幅が10で、階級が「20以上30未満」のときの階級値はいくつか。
階級の中央の値( (20+30)/2 )を階級値とする。
2026年5月15日
散布図上で点が円状に分布し、特定の傾向が見られないときの相関係数はいくつに近いか。
特定の直線的な傾向がない場合、相関係数は0に近づく。
2026年5月15日
第2四分位数は、他のどの指標と一致するか。
第2四分位数はデータを前後50%に分ける点であり、中央値と同じである。
2026年5月15日
データ「5, 5, 5, 5, 5」の分散はいくつか。
すべての値が同じであれば平均との差がなくなり、分散は0になる。
2026年5月15日
正規分布曲線において、面積の総和(全確率)はいくつになるか。
確率密度関数の全区間の積分値(面積)は常に1となる。
2026年5月15日
2つのサイコロを同時に投げるとき、目の和が12になる確率はいくつか。
(6, 6) の1通りのみなので、1 / (6 * 6) = 1/36 となる。
2026年5月15日
順序尺度において可能な統計操作はどれか。
順序尺度は順位に意味があるため、中央値を求めることができる。
2026年5月15日
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