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統計検定 4級
「統計検定 4級」の記事一覧
相関係数が-0.9のとき、散布図の形状はどうなるか。
-0.9は強い負の相関を意味し、右下がりの直線状に分布する。
2026年5月15日
箱ひげ図において、一般に外れ値として扱われるのはどこの点か。
ひげの範囲(通常四分位範囲の1.5倍)を超えたデータは外れ値とされる。
2026年5月15日
血液型(A, B, O, AB)はどの尺度に該当するか。
分類のみを目的とし順序や計算に意味がないものは名目尺度である。
2026年5月15日
標準偏差を平均値で割った値を何というか。
単位の異なるデータの散らばりを比較するために変動係数が用いられる。
2026年5月15日
分散が16であるデータの標準偏差はいくらか。
標準偏差は分散の正の平方根であるため、16のルートで4となる。
2026年5月15日
各データから平均値を引いた値(偏差)の合計は常にいくらになるか。
平均値からの差の合計は、プラスとマイナスが相殺されて必ず0になる。
2026年5月15日
箱ひげ図の「箱」の長さが表しているものはどれか。
箱の長さは第3四分位数と第1四分位数の差である四分位範囲を示す。
2026年5月15日
成長率や利回りなどの平均を求める際に用いられる平均はどれか。
比率や倍率の平均を求める場合は幾何平均(相乗平均)を使用する。
2026年5月15日
データを小さい順に並べたとき、下から25%に位置する値を何というか。
下から25%の境界値は第1四分位数(Q1)と呼ばれる。
2026年5月15日
2つの変数に強い相関があるとき、必ず言えることはどれか。
相関関係があるからといって、必ずしも因果関係があるとは限らない。
2026年5月15日
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