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Lv013
「Lv013」の記事一覧
核反応におけるQ値が正のとき、その反応はどのようなものか。
反応後の質量が減少し、エネルギーとして放出される発熱反応である。
2026年4月17日
電磁誘導において、導体回路を貫く磁束の「変化率」に比例するのは何か。
ファラデーの電磁誘導の法則 V = -dΦ/dt である。
2026年4月17日
熱の移動様式のうち、物質の移動を伴わず、直接電磁波として伝わるものは。
真空を隔てても熱が伝わる現象が放射(輻射)である。
2026年4月17日
光の速さが 3.0e8 m/s、ある色の波長が 600nm のとき、その振動数は。
f = c / λ = 3.0e8 / 6.0e-7 = 5.0e14 Hz である。
2026年4月17日
エレベーターが上向きに加速度aで加速しているとき、中の人が受ける垂直抗力は。
慣性力 ma が下向きに働くため、見かけの重力が g+a になる。
2026年4月17日
電子を電位差Vで加速したときの運動エネルギーは(電荷を-eとする)。
静電力のした仕事が運動エネルギーの変化に等しい。
2026年4月17日
X線が結晶によって回折される現象を利用した、格子間隔dを求める条件式は。
ブラッグの条件と呼ばれ、X線構造解析の基礎となる。
2026年4月17日
ドップラー効果で、音源と観測者が共に同じ速度で同じ向きに動くとき、振動数は。
相対速度が0であるため、振動数の変化は生じない。
2026年4月17日
ケプラーの第2法則(面積速度一定)は何の保存則と密接に関係しているか。
中心力が働く系では角運動量が保存され、面積速度が一定となる。
2026年4月17日
1molあたりの気体定数Rは約いくらか。
標準状態の圧力、体積、温度から導かれる定数である。
2026年4月17日
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