火薬類取締法において、火薬類取扱所(消費場所)に貯蔵できる火薬の最大数量(火薬・爆薬の合計)はいくらか。

消費場所にある火薬類取扱所(1日分を保管する場所)における貯蔵量は、火薬と爆薬を合わせて25kg以下と定められている。