HOMELv022 盛土の品質管理において、CBR値による管理を行う場合、施工中の締固め管理基準として用いることができるものはどれか。 2026年3月3日 (※設問の文脈によるが)施工管理として直接現場で行うのは現場CBR。ただし、一般的には締固め度(密度)で管理し、CBRは設計や材料判定に使うことが多い。ここでは「CBR値による管理を行う場合」の実測手段として現場CBRが該当する。 GNSS(GPS)測量において、固定点(基地局)と移動点(観測点)で同時に観測を行い、リアルタイムでデータを通信して位置を求める、作業効率の高い測量方式はどれか。 コンクリート用骨材の試験において、「アルカリシリカ反応性試験」の結果、無害でないと判定された骨材を使用する場合の抑制対策として、最も確実性の高いものはどれか。