DVTI(Dynamic Virtual Tunnel Interface)環境において、特定のスポークからの通信を遮断するために、ハブ側で適用すべきフィルタリング箇所はどれか。

DVTIではVirtual-Templateの設定が動的なインターフェースにコピーされるため、ここにACLを適用することでスポーク単位の制御が可能になる。