OSPFv3において、IPv4ルーティング情報(LSA)を運ぶために使用されるLSAタイプは?

OSPFv3 Address Family拡張では、従来のLSAタイプ(Router, Network等)の機能を持つ新しいLSA(Extended LSA等、実装によるがRFC 5838ではインスタンスIDやAF識別子を活用)を用いてIPv4プレフィックスを運ぶ(解説補足:正確には既存LSAフォーマットを流用しAFで区別するが、Cisco実装ではAFモードで動作)。