ASR 9000のRSPにおいて、ルートプロセッサ(RP)とスイッチファブリックが分離されているモデルの利点はどれか。

RPとファブリックを分離することで、各コンポーネントを個別にアップグレード・冗長化でき、システムの堅牢性が高まる。