EAPの投資対効果(ROI)を測定する際、「ハード・セービング」に分類されるものはどれか。

ハード・セービングは金銭換算が容易な直接的コストの削減(医療費、労災補償費、欠勤コスト等)を指し、ソフト・セービングは生産性や意欲など質的な効果を指す。