RSVP-TEにおいて、リンク障害時に「Crankback」が発生するのはどのコンポーネントの役割か。

LSP確立中にリソース不足や障害でパス設定が失敗した場合、中間ノードがエラーメッセージを上流(Ingress方向)へ送り、Ingressまたは手前のノードが別の迂回パスを再計算(Crankback)する。