PIM-SSMにおいて、レシーバーから(S,G) Joinを受け取ったラストホップルーターは、どこに向けてJoinメッセージを転送するか。

SSMではRPを使用せず、レシーバーが指定したソースSのアドレスに基づいて、そのソースへの最短パス(SPT)上流へ直接Joinを送信する。