耐用年数を確定できない無形資産(Indefinite-lived Intangibles)の減損テストにおいて、定性的評価(Qualitative Assessment)の結果、減損の可能性が高いと判断された場合に行うステップは?

定性的評価で「More likely than not」と判定された場合、定量的テストに進み、資産の「公正価値(Fair Value)」と帳簿価額を比較して減損額を測定する(Step 0 -> Step 1)。