SSTSにおいて、前の申告書の誤りを発見した会計士が、現在の申告書作成を中止すべき状況は?

原則として作成を継続できるが、前年度の誤りが当年度の申告数値に直接影響し、修正しないと不正確になる場合は、関与を辞退すべきである。