人間国宝に認定された上方落語家は、桂米朝、桂小文枝(五代目文枝)ともう一人は誰か。

上方落語界からは、桂米朝、五代目桂文枝、そして三代目桂春団治が人間国宝に認定されている。(※認定順や故人含む)。