猫の「FIP(猫伝染性腹膜炎)」には2つのタイプがあるが、胸水や腹水が溜まるタイプを何というか。

FIPには滲出液が貯留する「ウェットタイプ(滲出型)」と、肉芽腫を作る「ドライタイプ(非滲出型)」がある。