國分康孝が提唱した、カウンセリングの構成要素を「リレーション」「問題の把握」「処置」等で説明したモデルはどれか。

コーヒーカップを用いて、リレーション(信頼関係)が全ての土台(受け皿)であることを示したモデルである。