HOMELv013 流動化コンクリートの「ベースコンクリート」として適切なスランプの範囲はどれか。 2026年3月30日 流動化剤の分散効果を適切に得るため、ベースコンクリートは8〜12cm程度のスランプを持たせる。 構造体から採取したコア供試体の圧縮強度試験において、供試体の高さが直径の2倍に満たない場合の処置はどれか。 セメントの風化が凝結時間に及ぼす影響として、初期の段階で起こりやすい現象はどれか。