HOMELv015 「アルカリシリカ溶液浸せき試験」において、反応性ありと判定される膨張率の基準はどれか。 2026年3月30日 材齢14日または28日において、0.10%以上の膨張を示す場合に反応性ありと判定される。 セメントの比重(密度)の標準値として適切なものはどれか。 流動化剤の主成分として広く用いられている高分子化合物はどれか。