HOMELv020 大規模なロックフィルダムの耐震性能照査(レベル2地震動対応)において、従来の震度法に代わり用いられる解析手法はどれか。 2026年4月2日 レベル2地震動に対しては、時刻歴応答解析を行い、ニューマーク法などで滑動変形量を算出し、貯水機能が維持される(越流しない)ことを確認する手法が採られる。 河川法に基づく「水利権」の許可期間について、水力発電用ダムの通常の許可期間は最長何年か。 水圧鉄管の分岐部において、内圧による不平衡力を支えるために内部に設けられる補強部材を何というか。