カンボジアの「サンボー・プレイ・クックの寺院地区」は、アンコール時代以前のどのような時代の遺跡か。

サンボー・プレイ・クックは、7世紀初頭のチェンラ(真臘)王国の首都イーシャナプラの遺跡であり、アンコール様式の先駆けとなる建築装飾が見られる。