HOMELv016 ブラジルとアルゼンチンにまたがる「イグアス国立公園」は、世界最大の水量と幅を誇るイグアスの滝を保護しているが、滝の形成に大きく関わっている地質は何か。 2026年4月15日 イグアスの滝は、硬い玄武岩の溶岩台地が侵食されてできたものであり、その段差が巨大な滝を形成している。 ウズベキスタンの「サマルカンド―文化交差路」において、ティムール朝時代の天文台跡として知られ、巨大な六分儀の地下部分が残っているのは誰の天文台か。 「百舌鳥・古市古墳群」において、巨大な前方後円墳の周囲に配置された、従属する小型の古墳を何と呼ぶか。