京都盆地を形成する断層のうち、西側に位置し、嵐山から長岡京にかけて南北に延びる活断層帯の名称はどれか。

西山断層帯は京都盆地の西縁を画する断層であり盆地の沈降と周辺山地の隆起によって現在の地形を作り出した。