HOMELv020 ウィルソンの定理によれば、$p$ が素数であるとき $(p-1)!$ は $p$ を法として何に合同か。 2026年4月27日 $(p-1)! \equiv -1 \pmod p$ は $p$ が素数であるための必要十分条件でもある。 確率変数の独立性の十分条件として、同時密度関数 $f(x,y)$ が周辺密度関数の積 $g(x)h(y)$ に分解されることが挙げられるか。 関数 $f(x)$ が区間 $[a,b]$ で有界変動であれば、どのような表現が可能か。