HOMELv022 意匠法第14条の「秘密意匠」において、秘密にすることを請求できる者は誰か。 2026年4月30日 秘密意匠を請求できるのは意匠登録出願人(または登録料納付時の権利者)に限られる。 実用新案法第14条の2第1項に基づく「訂正」が認められる条件として、正しいものはどれか。 特許法第29条の2(拡大された先願)において、後願を排除できる「先願の願書」に添付された書類はどれか。