HOMELv041 実用新案法第4条に基づく補正において、出願から1ヶ月を過ぎた後に「図面」を直す方法は。 2026年4月30日 原則的な補正期間を過ぎた後は、評価請求等の特定のタイミングに限り、例外的に補正が認められる。 商標法第26条第1項第3号に基づき、効力が及ばない「慣用商標」であることの立証責任は誰にあるか。 意匠法第14条第4項に基づき、秘密にしていた意匠が「公表」されるのはどのような場合か。