HOMELv045 実用新案法第14条の2(登録後の訂正)において、訂正が認められないタイミングはどれか。 2026年4月30日 特許出願に変更された後は、実用新案としての手続(訂正)を行う余地がなくなる。 商標法第26条第1項第1号において、他人の商標権の効力が及ばない「自己の氏名」の表示態様は。 不正競争防止法第2条第1項第2号(著名表示冒用)において、混同のおそれは必要か。