炎感知器が「二酸化炭素共鳴放射(CO2ピーク)」を検知する波長帯は、およそ何マイクロメートルか。

火炎中の二酸化炭素から放射される特有の波長、4.3マイクロメートル付近を赤外線式炎感知器は検知する。