HOMELv014 等価球面度数が-3.00Dの処方において、乱視度数が-1.00Dの場合、球面度数(S)はいくらか。 2026年5月12日 SE = S + C/2 の式に当てはめると、-3.00 = S + (-1.00)/2 となり、S = -2.50Dとなる。 「ドンダースの法則」とは、眼球の運動についてどのようなことを定めたものか。 カバーテストにおいて、目を覆ったときに眼球が動かず、外したときに動く場合の状態を何と呼ぶか。