HOMELv007 過渡応答解析において、時定数τのRL直列回路で、スイッチ投入後 t = τ の時点での電流値は定常値の約何%か。 2026年5月13日 1 – e^(-1) ≒ 1 – 0.368 = 0.632 なので、約63.2%に達する。 軽水炉において、自己制御性を説明する現象の一つである「ドップラー効果」とは何か。 送電電力Pと相差角δの関係(P-δ曲線)において、静態安定極限電力となる相差角δは通常いくらか(送電損失無視)。