地中送電線の事故点測定法において、断線事故の点探索に用いられる方法はどれか。

完全な断線の場合、断線点までの静電容量Cを測定し、健全相のCと比較することで距離を算出する静電容量法が用いられる。(パルス法も使われるが、選択肢での対比として静電容量が断線特有)。