交流回路において、複素インピーダンス Z=R+j(ωL-1/ωC) としたとき、共振状態(ωL=1/ωC)での位相角θは何度か。

虚数部が0になるためインピーダンスは純抵抗成分のみとなり、電圧と電流の位相差は0度になる。